3年生最後の読み語り


.23 2016 読み語り(小学校) comment(6) trackback(0)

本日は今年度最後の読み語りボランティア。

準備中にあっちゅんが『あちゅもいきたいとずっと言ってたので、登園許可が間に合って良かった!
あっちゅん今年度の読み語りは全部一緒に行って楽しんだネ♪


んで、今回読んできたのは、

20160223_01.jpg

びゅんびゅんごまがまわったら

大好きな林明子さんが絵を描いているこの絵本は、何年か前に絵本クラブから届いたもの。
いつか絶対読み語りで読もうと温存していたのよね

20160223_02.jpg

内容は、昭和の元気な子どもたちと、ひとクセある校長先生の交流って感じかな。
昔ながらの遊びや植物を使った遊びなどがたくさん出てきて、絵の雰囲気がノスタルジックであたたかい。
そして何と言っても、子どもたちと校長先生の駆け引きが面白くて引き込まれる。

カギとなる舞台は小学校の校庭から続く"あそびば"と呼ばれる森。

わたくし、じーちゃんの仕事の関係で栃木の田舎で生まれ育ったんだけど、1年半くらい通ったその地の小学校がそんな感じでね。
校庭には塀なんてなくてそのまま林に繋がってるの。
林の中には遊べる場所はもちろん、木のテーブルとかも置いてあってそこで図工の授業があったりした。
日本一いい環境の学校とか何とか(…うろ覚え…)ってのに選ばれてテレビの撮影がきたこともあった。
当時の記憶はそんなに残ってないんだけど、あの校庭と林で遊んだ記憶はかなり鮮明。

この絵本にでてくる"あそびば"はホント、あの学校をモチーフに書いたのではと思うくらいに似ているのだ。

そんな個人的な思いも相まって大好きなこの絵本。

今この時代に、しかも東京にこんな学校はあり得ない。
最後の感想では子どもたちも「うらやましい」って言ってたな〜
ホントだよね、こんな環境で毎日遊べたら最高だよね。

ちなみにこの絵本は少し小さめのサイズなので、今回は初めて"電子黒板"ってのを借用。
今年度から各教室に配備された、何でも映せる大きなスクリーン(書き込みなどもできる)。
兄さんに協力してもらって大画面に映しながらの読み語り…

ちょいと読みにくかったし、ちゃんと切れずに映ってるか等確認しながらなのでいまいち集中して読めなかったのがアレだったけど…
でも子どもたちはやはり見やすかったようでなかなか好評だった。
文明の利器、すごいね。
(あっちゅんはお馴染みY嬢のお隣でイイコで聞いてたなり)


んで。
題名の通り、作中にびゅんびゅんごまが出てくるんだけど、この絵本読むときは実際にびゅんびゅんごまを作って行こうと心に決めていた。
先に「温存していた」って書いたけど、今までびゅんびゅんごま作ってく余裕がなくてね

今回あっちゅんの病気休みで時間があったので、

20160223_03.jpg

とーちゃんにも手伝ってもらって、4つ制作!

20160223_04.jpg

最初は母も含めみんな上手くできなかったけど、すぐにコツを掴んで、

20160223_05.jpg

兄さんは手と足両方で回せるように!

作中では校長先生が4つのびゅんびゅんごまを回すんだけど、さすがにそれは出来なかったが

動画(音聞いて、音!びゅんびゅん鳴ってる!)


今日は読み終わった後、作中に出てくる「カラスノエンドウのさや笛」の画像を見せ(本物が手に入ればいいんだけど無理だったー)、そして最後に兄さんがびゅんびゅんごまを実際にみんなの前で披露。
びゅんびゅんいわして「おおー!」と喝采を浴びてたざんす
でも意外とやったことあるって子も多くてびっくり。
もちろん作ってったびゅんびゅんごまは寄付してきたよ。


そんなこんなの3年生ラストの読み語り。

4年生からは読み聞かせの回数が減るし、だんだんと皆さん素直じゃないお年頃になってきて本選びも難しくなるとのこと…
でもできれば来年度も継続してやりたいな♪










トゥデイズニャンズ茶太郎
20160223_06.jpg


今年最初の読み語り


.02 2016 読み語り(小学校) comment(6) trackback(0)

今日は学校で読み語り~

…の前に、すっかり書き損ねてたけど…
先週の金曜日は学校で"学年(親子)レク"があり、間を空けずに学校通いの母。
その時は子ども達とチェッコリ玉入れ*や大縄をしたりして楽しかったー
ツンデレ兄さんは母を見つけて嬉しそうにしながらも、近くに寄るとテレてツンケンしてたけど。
*チェッコリを踊りながら玉入れをするというこの地域の1年生が運動会で必ずやる競技



さて本題。

今日の"読み語り"で読んできたのは、

IMG_8288.jpg

かえる を のんだ ととさん

各学期1~2回ずつ読み語りをしてきてるけど、読み語りの日が行事やイベントにズバリと当たることはあんまりない。

が、今回は、ドンズバ(死語か)…だって明日は"節分"!

こりゃ読むしかないよね、鬼が出てくる本を。
ってなわけで選んだこの絵本、途中まで鬼の気配は全くないんだけど、最後はしっかり"節分"にちなんだ絵本。

新潟県に伝わる昔話ってのも選んだポイントのひとつ。
兄さん達、ついこないだ国語の授業で"日本の昔話"を題材にお勉強して、家にある昔話の絵本を学校に持ってったりもしてたのでね。(兄さんは家にいろいろある中から何故か「ちからたろう」を持ってっただよ)

んで、このお話、もちろん"鬼が出てくる昔話"ってだけで選んだのではナイ。

IMG_8291.jpg

荒唐無稽・シュールな展開で非常に面白いっ!
しかもこの話は、"オチ"が子どもウケ間違いなしのオチでね。

…って、隠して書くまでもなく、↑のリンク先にあらすじがオチまで全部書いてあったー(ま、昔話だもんね)


----------
出版社からの紹介
ある日、ととさんのお腹が痛くなり、お寺の和尚さんに相談に行くと、和尚さんは「お腹に虫がいるせいだから、蛙をのむといい」と教えてくれます。教わったとおりに蛙をのみこむと、お腹にはいった蛙が虫を食ったのでお腹の痛いのはなおります。でも今度は、お腹の中で蛙が歩くので気持ちが悪くなり、また和尚さんに相談すると、「蛇をのむといい」といわれます。蛇の次は雉、というように前にのみこんだものを食べる動物を次々とのみこみます。その後は、雉を撃つ猟師をのみこみ、次に鬼をのみこみ、最後はお腹の中の鬼を退治するため和尚さんが「鬼はそとー」と、ととさんの口の中に豆を投げ込むと、お腹の鬼は「これは節分の豆だ。痛い痛い。たすけてくれえ」といって、尻の穴からとびだし逃げていくという落ちになっています。
 このような聞いて笑える昔話は、とくに子どもたちの好むところです。節分の時期だけでなく、何度も何度も親子で読んでお楽しみください。
このお話は新潟県の「まわりもちの運命」という昔話から採りました。

----------


予想通りのイイ反応だったー
文体がいかにも昔話な感じなので、気分は市原悦子で読んできたゼ

そして毎回驚くのは、子どもたちが絵をよぉく見てること!
毎回最後に感想を聞くのだけど、え?そうだった?ってもう一度見てみるとその通り、てことが多々。
やっぱ面白いのそこだよねーってのと、へえーそんなとこに着目したかーってのと、毎回毎回感想聞くのは本当に楽しい時間。


ちなみに今日の読み聞かせは遅刻ギリギリ…

何故かといえば、兄さんが「まゆとおに」という、これまた鬼がでてくる面白い話(ホッコリ系)推しで、どちらにするかで揉めてたゆえ…

IMG_8290.jpg

「まゆとおに」も大好きな絵本のひとつだけど…今回はやっぱ、より"節分"らしい本ってことでね。

「かえるをのんだととさん」は短過ぎると思い込んでた兄さんも結局、ととさんかなり楽しんでみていたようで、帰ってからどうだったか聞いたら、『良かったんじゃない』だとさ。
(読み聞かせタイムは10分間。今日の絵本はゆっくり読んで7分弱。別に短過ぎるってことは全然ナイ)



今学期はもう1回読み語りがあるんだよな。
次は何の絵本にしようかな~



あ、今回も大張り切りで母に同行したこちらのお方。

IMG_8293.jpg

読み終わったあとすんごい囲まれて、帰りは何故か担がれて下駄箱まで送られた…されるがまま
担任の先生も「1時間目はじまるまでに帰ってこいよー」って笑って見送り

読んでる時はにーにの横で…にーにの膝枕で寝っ転がったり膝に座ったりしながら…一応静かに聞いてたざんす。


そしてそのまま保育園に行き、この絵本2冊(兄さんがうるさいので念のため「まゆとおに」も持ってってた)をあっちゅんの担任の先生に「節分の本、今日読みます?貸しますよ?」と押し付けたら喜んで借りてくれた!(会社まで持ち歩きたくなかっただけ。笑)

そんなわけで、あっちゅんクラスの子どもたちも絵本を楽しんでくれた模様

今日は保育園に"鬼"がきたらしいヨ!
その話はまた明日。




…と、話逸れたけど、そんなこんなの今年の読み語り初めでござんしたー




読み語りー7回目ー


.19 2015 読み語り(小学校) comment(6) trackback(0)

一昨日、兄さんの学校へ「読み語り」に行ってきた。

20151119_01.jpg

あっちゅんも一緒に♪(兄に校帽かぶらされとる)

20151119_05.jpg

去年から7回目となる今回の読み語り。
今回は本選びにかーなーり迷った。

で、最終的に決めたのは、兄さんがコレにして!と希望した、

20151119_02.jpg

ウェン王子とトラ

例の毎月届く絵本クラブで先月届いた絵本。

大型絵本だし、中の絵も迫力満点。

20151119_04.jpg

とっても読み聞かせ向き。
兄さんの学校の教科書には載ってないけど、小3の教科書にも採用されてるお話だそうで。


でもなんで迷ってたかというと…

今まで、面白可笑しい系や楽しい系の絵本ばかり読んできたので、シリアスなお話の反応がね、ちょっと不安で。
終わり方も、「で、そのあとどうなったんだろう?」という"アナタの想像にお任せシマス"的終わり方なのでね。
読み終わったらシーンとかしちゃうんじゃないかしら…とかね
(あと、母心に響くお話なので、家で読む度にウルッときてて…本番でも読んでて涙ぐんじゃうかもとか…)

それから、読み語りベテランのママ友さんから、シリアス系は子どもたちの理解度に差があるので、解ってくれる子はいいんだけどね…ゴニョゴニョってな話を聞いていた。

ので直前まで悩み…

まあでも、兄さんが頑なにコレがいいと言うし、とにかくチャレンジしてみよう、と最終的にはコレに決めた。

20151119_03.jpg

で、結果は…

想定外に好反応。ってか、かなり反響あり。
終わったあとは、良い意味での"シーン"があり、直後、これまた良い意味でのフーッと息を抜く声。

ごめんなさい、アナタたちの成長具合をナメてましたヨ

読んでいて、最初のページからもう子どもたちがグッと引き込まれたのが空気でわかったし、読み終わった後の感想タイムには次々と手が挙がり続け、様々な意見や感想がでた。決まった時間をオーバーするくらいに。

まあ、シリアス系とひと口に言ってしまったけど、このお話はたしかにものすごい吸引力がある深くて面白いお話なんだけどね。
それがほぼみんなにちゃんと伝わったようでホッ。
絵が素晴らしいってのも大きいかな。
(興味ある方は上の書名のリンクから飛ぶと全ページ読めマス。(あ、メンバー登録しなきゃだけど)大人が読んでも面白いデス。)

面白可笑しいお話でウケてもらうのはもちろん気持ちいいけど、
こういう反応もなかなかいいもんだな。
(ちなみに、涙ぐんじゃうかもと心配してたのは…読み上げることに夢中で泣くどころじゃなかったワ。笑)


そんな新たな境地を開いた、今回の読み聞かせでありましたとサ。


兄さんの評価は、『ちょっと本の位置が低くて見えにくかった。それ以外は良かったんじゃない』だそーで。
本の位置はね~全員が見やすい位置ってのはなかなか難しくてねえ。。。


そしてオマケでついてったあっちゅんは…

『つまんなかった』

って
ま、あっちゅんにはちょっと難しいよね。
(あ、でもあっちゅんは母が読んでる間は、お馴染みYのお隣でイイコにしてたヨ)



そんで学校をあとにし、保育参加へ~
(この時点で既に疲労度100のうち40くらい…




14


.09 2015 読み語り(小学校) comment(2) trackback(0)

昨日・今日のアレコレ。 あ、関東梅雨入りだってね。。。



あっちゅんフッカツ!!!

IMG_3296.jpg

まだたまーに湿った咳してるけど、、、とりあえず熱もなく元気。
ついでに兄さんも同じような咳してる…他の症状は何もないけど。

どうやら保育園で風邪が流行ってる模様なので、皆様要注意。





ふうさん不調…

IMG_3390.jpg

先月の半ば、の不調で病院へ行ったふうさん(
実はそのあとも1度同じ症状で病院へ行き、そして昨夜も…

18時頃からケポケポと吐きはじめ、その後はが出そうで出なくてでもちょぴっとずつ漏れて…、何度も何度も吐いて粗相してを繰り返して苦しげ。
とーちゃんが帰ってきてから夜間救急へ。

もうおばあちゃん猫のふうさん…腰が悪いのか踏ん張る力がでずにが出せなくなってる様子。
(便自体はカチカチでもないしユルユルでもない普通便)

この約3週間で3度目なのでを出しやすくするお薬もらってまた様子見。
それでもダメならまた次のステップへてことで。。。

がんばれふう…





今年度最初の「読み語り」

今朝は兄さんのクラスで読み語り。
読んできた本は、

201503book_03.jpg

の「りんごかもしれない」を。

以前兄さんがハマってると紹介したこの本()、絵が結構細かいので読み語りにはどうかな~と思ってたのだが、兄さんの熱烈希望により。
目の悪い人は前の方へと先生に最初にお願いしておいて、なるべく寄ってもらって読んできた。

で。もちろん。予想通り。
大ウケ
非常に盛り上がったざんす。

まあ、これはもう、小学生には絶対にウケる、テッパンの絵本だろうな。
担任の先生もかなり気に入ってくれて(てか、絶対好きだろうなと思ってたよ。笑)、「ここ最近の一番のヒットです。個人的に買います」って

でも読み終わった後の感想タイム、こちらは予想外の感想が出て…やっぱり子どもって面白いなあ、と。

実は今月もう1回読み語りに行かねばなので、今度はのもう1冊の方を読もうかな





14周年

本日は父母、14回目の結婚記念日なり~



子どもらの希望により焼肉ディナー!

…何故かあっちゅん、以前から何度も保育園で『きょうは、やきにくやしゃん いくの』と先生に言ってて。(そんな約束なんもしてないのに)

お迎え時、先生:「今夜は焼肉ですか~?」 母:「へ?いいえ?」 先生:「あれあっちゅんが今日焼肉屋さん行くっていってましたよ?」という会話を今まで何度したか。…笑

やっと実現だね、あっちゅん

少しいいお店でたんまり食べてきたなり


いやーしかし早いわあ、14年。しみじみ。





オマケ。



あっちゅん、ズサーっと転んで鼻の上と下を負傷。

今日は大きなタライの端に体重をかけて反対側がガーンと顔に当たるなど、ハプニング続きだったらしいあっちゅん

それでも3日ぶりの保育園はとっても楽しかったようだけどネ。



そんなこんなの週明けの2日でござんした~





読み語り—4回目—


.17 2015 読み語り(小学校) comment(6) trackback(0)

本日は小学校の読み語りボランティアの日。

今回はコレを。

IMG_1482.jpg

もぐらとずぼん

今回も、前回()&前々回同様、古い絵本。
日本語訳の初版は50年近く前だって。
しかも親戚宅の倉庫から発見したモノなので本自体も年季物。
母も小さい頃読んだ記憶はあるけど、ウチにあったのかどうかはおぼろげ…ウチから親戚宅へ行ったモノなのか、もともと親戚宅で買ったモノなのか…

これね、結構長くて、読み語り時間にあてられる"10分間"ギリギリ…かちょいオーバー。
でもすごく面白いのでどうしても読みたくてこれにした。
先生に聞いたら少しくらい過ぎても全然大丈夫ですよーとのことだったし。
大きなポケットがついたズボンがどうしても欲しいもぐらが、いろんな動物達や植物達の知恵を借り協力を得てズボンを作り上げるというお話なんだけど、その工程がなんとも魅力的で素敵な絵本なのだ。
絵も線がハッキリしていて見やすく、読み語り向きだと思う。

毎度のことながら、子ども達はすごい集中力で聞き入ってくれて、読後の感想を聞く時間には次々といろんな感想が出て驚くやら嬉しいやら。
子どもってホント細かいところまで見てるし、予想外の感覚でモノを見ていて面白い。
上の表紙の写真で、もぐらが担いでいるトゲトゲの植物の水汲み桶(?)が本文中にも出てくるんだけど…これが気になってる男子が何名もいた。食いつくとこ、そこ?!と心の中でウケたわい

今回も楽しんでもらえたようで良かったざんす



IMG_1479.jpg


今年度、兄さんのたっての希望で始めた読み語りボランティアへの参加。

ひと学期に1度でもOKってことで、今学期はこの1回。
2学期は2回やったので計4回やったのだけど、これは本当に楽しくて貴重な体験だなあと思う。
毎回書いてる気がするけど、子ども達のキラキラした目とワクワクした顔、絵本にグッと集中してくる空気…たまらんデス。中毒性があるかも。笑

てなわけで来年度もできれば続けたいなあ。

帰りにふと隣のクラスを覗くと"マララさん"の写真絵本を読んでいた模様。(たぶんコレかと
そして読んでたお母さんが何やら子ども達に語りかけている。
すごい…

毎回読み語りの番が近くなると回ってくる記録帳(最初に載せたコレ)を見ると、そういったメッセージ性の強い絵本を読んで子ども達にいろいろと問いかけたり考えさせたりということを考えているお母さんたちがたくさんいる。
兄さんと同じクラスの"読み語りベテラン"ママ友は、伝えたいメッセージを自作の紙芝居にして読み語りをやったりもしている。(ホント尊敬!)

来年度はわたくしも、もう少しそういう視点で絵本を選んでみようかな…と思ったり思わなかったり。(どっちだ)

いや、ただ子ども達に喜んでもらえるだけで今は満足なんで、ゆくゆくはそんな風な読み語りもできたらいいな~と。ね。
まだ自分が好きな絵本で読みたい絵本もあるので。
あっちゅんもいるからこの先まだまだ何年も参加しようと思えばできるしね。
職場の環境次第でもあるけど。今の理解ある上司がいる限りは…

と、いろいろと思い巡らす時間もまた楽し



そんなこんなの今年度最後の読み語りボランティアでござんした。



で、終わって外に出たら、雪!!!

IMG_1480.jpg

すぐ止んだけど、この時はじゃんじゃかと大粒のが盛大に降っててビックリ。
学校着いた時は全然降ってなかったのヨ。


今日は雪が出てくる絵本にすれば良かったかしら


 HOME